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高高NEWS

王冠 表彰伝達・壮行会・翠巒祭決起集会が行われました

5月25日(月)、表彰伝達、関東大会壮行会および翠巒祭決起集会が行われました。

〇県高校総体
 県高校総体では、各部が日頃の練習の成果を存分に発揮し、素晴らしい成績を収めました。その結果、男子総合順位において第3位という輝かしい結果を手にすることができました。 選手の皆さんの健闘を称えるとともに、応援してくださった皆様に深く感謝申し上げます。

〇関東大会壮行会
 総体の結果を受け、以下の5つの部活動が関東大会への切符を手にしました。

 ・軟式野球部
 ・陸上部
 ・バレーボール部
 ・ソフトテニス部
 ・少林寺拳法
 壮行会では、教頭先生から激励の言葉が贈られました。関東の舞台で躍動する選手たちへの熱い応援をよろしくお願いいたします!

〇翠巒祭決起集会
 最後に、目前に迫った翠巒祭(すいらんさい)に向けた決起集会が行われました。

 今野実行委員長による力強い挨拶に続き、各班・課のチーフから現在の準備状況や今後の諸連絡が伝えられました。生徒たちの表情からは、自分たちの手で最高の祭典を作り上げようという熱意が伝わってきました。

〇市内宣伝のお知らせ

 翠巒祭の開催に先立ち、今週の5月29日(金)午後に「市内宣伝」を実施いたします。

 当日は、高崎市役所および高崎駅周辺にて生徒たちが趣向を凝らした仮装で、元気に翠巒祭をPRします。お近くをお通りの際は、ぜひ彼らの勇姿をご覧ください!

飛行機 令和8年度 ハワイ・グローバル・リーダーシップ研修説明会を開催しました

5月22日(金)、翠巒会館ホールにて「ハワイ・グローバル・リーダーシップ研修」の説明会を実施いたしました。

■ 先輩から後輩へ
説明会の冒頭では、昨年度この研修に参加した2年生たちが登壇。自分たちの実体験を、スライドを交えて熱心に語ってくれました。

発表の最後には、参加を検討している後輩たちに向けて、心強いメッセージが送られました。
実体験に基づいた「生の声」に、会場の生徒たちも真剣な表情で聞き入っていました。

■ 令和8年度 研修の概要
○実施期間(※年間行事予定から変更となっておりますので、ご注意ください。)
  令和8年12月6日(日)〜12月12日(土)
○主な研修先
  火山国立公園、ハワイ大学、ミッド・パシフィック・インスティチュート、パールハーバーなど
○主な活動
  現地学生との学校交流、自然環境調査など
  今年も、世界トップクラスの教育機関であるハワイ大学や、現地の名門校ミッド・パシフィック・インスティチュートとの交流が予定されています。英語でのコミュニケーションはもちろん、異文化に触れることで自分の価値観を大きく広げる絶好の機会です。

世界を知り、自分をアップデートする1週間へ
 グローバル化が加速する今日、高校時代の1週間を異国の地で過ごすことは、間違いなく「今後の人生の糧」となります。「海外に行ったことがない」という人も、ぜひ積極的にこのチャンスを掴み取ってください。皆さんの挑戦を、学校全体で応援しています。

お知らせ 【図書館より】図書館前の黒板アート

 本校OBでもある歌人・土屋文明(1890~1990)先生の功績を伝える群馬県立土屋文明記念文学館が開館30年を迎えるのを機に「土屋文明記念全国短歌大会」が企画され、本校では全校生徒で短歌作りに取り組みました。来月の翠巒祭では図書委員が本の内容を短歌で紹介する「四十二人一首」、土屋文明記念文学館移動展示も企画しています。それに合わせて美術部2年生が土屋文明をモチーフにした黒板アートを描いてくれました。

お祝い バレーボール部 高校総体優勝!

 5月10日(日)にみどり市のヤクルトグリーンアリーナにおいて、高校総体のバレーボール決勝が行なわれました。本校は準決勝で太田高校を2-0で破り決勝に進出、対戦相手は昨年の春高バレー決勝戦の相手でもある桐市商でした。序盤は相手チームに離される展開となりましたが、粘り強いレシーブと速いテンポの攻撃で流れをつかみ、第1セットを先取しました。続く第2セットでは相手の攻撃に苦しむ場面もありましたが、主将を中心に声を掛け合いながら冷静に対応し、セットカウント2-0で勝利し、見事2年ぶり5回目の優勝を果たしました。

 選手たちは支えてくださっている保護者やOBへの感謝を胸に戦い抜きました。今後は関東大会に向けて、さらにチーム一丸となって練習に励んでいきます。引き続き、高崎高校バレーボール部への温かいご声援をお願い致します。

下の写真をクリック(タップ)すると上毛新聞の記事にジャンプします。

家庭科・調理 【生徒会企画】キッチンカー導入プロジェクト始動!

生徒会では現在、「学校での食生活をもっと充実させたい!」という目標を掲げ、キッチンカーの導入を計画しています。

その第一歩として、本日ついに「お試し販売」を実施しました! メニューは、スタミナたっぷりの「角煮丼」と「チョコバナナ」。販売開始直後から長蛇の列ができ、校内はいつにも増して活気に溢れていました。

今後は本格的な定期導入に向けて、メニューの要望やルールの整備など、生徒会でしっかりと準備を進めていくようです。

お知らせ 翠巒祭実行委員長 FM GUNMAに出演します!

いよいよ開催が近づいてきた翠巒祭ですが、この度、実行委員長の今野有基くんがラジオに出演することが決定しました!

出演するのは、FM GUNMA「tiny tiny 高校タイムズ」。 放送は5月20日(水)の17:26頃からです。

実行委員長の今野くんは「翠巒祭の魅力を全力で伝えたい!」と意気込んでおり、高崎高校最大のイベントである翠巒祭を多くの方々にアピールする機会にしたいと思います。

リアルタイムで聴けない方も、radikoのタイムフリー機能で視聴可能です。ぜひチェックして、翠巒祭を一緒に盛り上げましょう!

radikoのサイトはこちらから

ソフトテニス部 高校総体 個人 準優勝 団体 優勝!

 令和8年5月9日に開催された第61回 群馬県高等学校総合体育大会 ソフトテニス競技 男子個人戦において、ソフトテニス部3年牧野・齊藤ペアが男子ダブルスで準優勝、同じく3年の齊藤・鈴木ペアがベスト16になり、関東大会への出場権を獲得することができました。

 加えて、5月10日の男子団体戦では、新人戦での雪辱を果たし、優勝することができました。こちらについても、関東大会への出場権を獲得することができました。

 おめでとうございます!!

〇詳しい結果はこちら

 関東大会は、5月30日,31日に茨城県水戸市で開催されます。今後ともご支援のほど、よろしくお願い申し上げます。

お祝い 軟式野球部 春季関東予選連覇!

 5月10日(日)に上毛新聞県営敷島球場において、春季関東高校軟式野球県予選決勝戦が行われました。相手はライバル前橋高校であり、奇しくも2年連続同カードで優勝旗を争うことになりました。定期戦の前哨戦とばかりに両校とも応援部がスタンド最前列を陣取る気合いの入れようでした。試合の方は1回裏に2点を失い、劣勢のまま中盤を迎えましたが、 相手のエラーなどもあり、7回裏に同点に追いつき、 ゲームはそのまま延長タイブレークに突入しました。 10回表に得点できなかった高高はその裏に最大のピンチを迎えます。ノーアウト1、 2塁からエラーがあり満塁。 ここで相手打者がセンターにフライを打ち上げ、 タッチアップでサヨナラかと思われましたが、センターから矢のようなバックホームがあり3塁ランナーは還れず。その後、 二人の打者をみごとファールフライに打ち取り、 11回表の攻撃に。流れを持ってきた高高がここで3点を挙げ、 その裏を0点で押さえゲームセット。 手に汗握る熱戦になりましたが、高高が4期連続の県大会制覇となりました。

 関東大会は5月30日(土)より茨城県で行われます。1回戦の相手は茨城代表の土浦日大高校になります。応援よろしくお願い致します。

詳しいゲーム展開は→https://baseball.omyutech.com/leagueTop.action?leagueId=257

朝日新聞記事→https://digital.asahi.com/articles/ASV5C3V2QV5CUHNB002M.html?iref=pc_preftop_gunma_n

 

 

 

 

 

 

 

 

お知らせ 甲子園でタイムリー!

春の軟式野球交流試合in甲子園大会が5月4日(月)に甲子園球場で開催されました。この大会に群馬県代表として本校の小林拓仁くんが9番ファーストで先発出場しました。

試合は2回表に西日本選抜が1点を先制するとその裏、2アウト満塁の場面で小林くんに打席が回ってきました。1ボール1ストライクの3球目、引っ張った打球は1,2塁間を抜け、見事なタイムリーヒットでランナー2人が生還しました。東日本選抜は昨年の第1回大会を無得点で終えていたため、東日本選抜にとってはこれが甲子園大会での初得点になりました。

試合は3-1で東日本選抜がリードして9回まで進みましたが、西日本選抜が同点に追いつき、3-3の引き分けで終了しました。

甲子園大会に出場するだけでも素晴らしいことですが、その大舞台でチームに歴史的な初得点をもたらした小林くんの活躍は、まさに特筆すべきものでした。群馬県の代表として堂々とプレーし、その存在感を示した小林くんに心から拍手を送るとともに、この経験を糧に、今後さらなる飛躍を遂げてくれることを大いに期待しています。

なお、試合の模様はスポーツブル、スポーツナビでご覧いただけます。

また、関連記事は下記のとおりです。

https://www.asahi.com/articles/ASV543CXYV54PQIP00NM.html?iref=comtop_Sports_02

 

 

 

 

 

 

グループ 令和8年度 PTA総会が行われました

 4月24日(金)、本校にて公開授業およびPTA総会を実施いたしました。

 4時限目の授業公開では、多くの保護者の皆様に生徒たちの学習の様子をご覧いただきました。その後の第一体育館での総会では、昨年度の事業報告や今年度の計画案が承認され、新体制が本格的に始動いたしました。

 また、総会後には各学年ごとの集会や学級懇談会が行われました。教育方針の共有に加え、担任と保護者の皆様が直接対話を深める貴重な機会となりました。ご多忙の折、ご来校いただいた皆様に心より感謝申し上げます。

NEW 翠巒祭実行委員会 発足式が行われました

 4月23日(木)放課後、翠巒祭実行委員会の発足式が開催されました。

 翠巒会館のホールには、今年も会場から溢れんばかりの生徒たちが集まりました。式では、まず実行委員長の3年・今野君が登壇。開催に向けた意気込みが語られ、会場は大きな拍手に包まれました。

 続いて、今年度の公式テーマ、ロゴ、ポスター原画が初披露され、決定の瞬間には大きな歓声が上がるなど、一気に期待感が高まりました。その後、各班・課のチーフから具体的な業務内容の説明が行われ、新入委員たちは真剣な表情で耳を傾けていました。

 今後、新たに加入した委員はそれぞれの担当班に振り分けられ、本格的な準備がスタートします。生徒が一丸となって創り上げる翠巒祭に、ぜひご期待ください。

赤城オリエンテーション合宿3日目

最終日の今日は、翠巒祭のクラス展示について話し合いをした後、退所式を行いました。

参加した生徒それぞれにとって学びや気付きの詰まった3日間となりました。また、緊張した面持ちの入所式とは異なり、多くの新しい仲間と打ち解けることもできました。

退所式では大きな声で校歌と翠巒を歌い上げることができ、チームとしての団結力の芽生えを感じました。

赤城オリエンテーション合宿2日目

午前中には鍋割山登山が行われました。

非常に険しい道程でしたが、みなで励まし合い頂上を目指して頑張りました。

下山後にはクラスの仲も一層深まったようで、翠巒祭に向けた討論会では盛んに意見が交わされていました。

疲れもある中でしたが、夜の学習にも集中して取り組むことができました。

明日が合宿最終日です。

赤城オリエンテーション合宿1日目

1学年は、4/19(日)〜4/21(火)の日程で、国立赤城青少年交流の家へオリエンテーション合宿に出発しました。

初日の今日は、先生方や卒業生から、高高での過ごし方や学習の進め方についてみっちりレクチャーを受けました。

たくさんのお話に触発され、夜間の学習時間には、所定の時間開始前から学習に励んでいる姿が見られました。

明日はいよいよ鍋割登山です。

NEW 本日、部編成が行われました!

4月17日(金)、令和8年度の部編成を実施しました。 本日をもって1年生も各部活動の正式な一員となり、いよいよ全部活動が新体制でスタートします。

新しいチーム、新しい仲間と共に、全力で活動に取り組む生徒たちの応援をよろしくお願いいたします!

硬式野球部の部編成の様子

お祝い 入学おめでとうございます

4月8日(水)、うららかな春の日差しの中、本校体育館にて令和8年度入学式を挙行いたしました。

本年度は、期待に胸を膨らませた284名の新入生が本校の門をくぐりました。式典では、校長より入学許可が宣言され、新入生代表による力強い「誓いの言葉」が述べられました。

新しい制服に身を包んだ284名の輝かしい学校生活が、いよいよスタートします。教職員一同、生徒一人ひとりの成長を全力でサポートしてまいります。

お知らせ 土屋文明先生について(始業式式辞より)

【1学期始業式・式辞】

 今日は1年のスタートの日です。同時に、2・3年生の皆さんにとっては「新たな出発の日」とも言えるでしょう。昨年度の経験や反省を踏まえ、新たな気持ちで一歩を踏み出してください。「今年はこれに挑戦しよう」「こうしてみよう」という決意、いわば心定めを、この機会にぜひ行ってほしいと思います。

 まず、春休み中の高高生の活躍を紹介します。本校のホームページにも掲載されていますが、3月26日に行われた「SDGs QUEST みらい甲子園 上越エリア大会」において、本校の「パイナップルで地球を守る会」チームが、「SDGs QUEST アクションアイデア最優秀賞」(優勝に相当)を受賞しました。さらに、6月に国際連合大学(UNU)で開催される全国大会への出場も決定しています。
 この大会は、高校生がSDGs(持続可能な社会)をテーマに、社会課題の解決に向けた独自のアイデアを発表するものです。今回の受賞は誠に喜ばしい成果であり、今後もこうした探究や挑戦がさらに広がっていくことを期待しています。

 また、ソフトテニス部がハイスクールジャパンカップ群馬県予選において、シングルス、ダブルスともに優勝を飾りました。こちらは北海道でおこなわれる全国大会へ出場します。高校総体が1ヶ月後におこなわれますが、そこに向けて弾みがついたのではないでしょうか。

 さらに陸上部の生徒が群馬大学競技会において、100m走で10秒45という記録を出しました。これは教育実習にも来られた井上直紀さんが高校時代に出した高高記録に並ぶ記録です。今後、益々の活躍が期待されます。

 さて、先週4月2日には、市内の土屋文明記念文学館より小笠原特別館長さんが来校されました。翌4月3日の上毛新聞にも掲載されていましたが、今年初めて開催される「土屋文明記念 全国短歌大会」のご案内のためです。

 土屋文明先生は、本校の卒業生で8期生にあたる、近代短歌を代表する歌人のお一人です。あらためてその歩みとご功績に触れる機会を得ましたので、皆さんにも紹介したいと思います。

 文明先生は明治23年、現在の高崎市保渡田町に生まれました。幼少期は決して恵まれた環境ではありませんでしたが、周囲の支えとご自身の努力により学びの道を切り拓き、旧制高崎中学校に進学されました。在学中から文学に親しみ、短歌や俳句の創作に励まれていました。やがて本校の国語教師であった村上成之先生の指導を受け、文学への志を一層深めていかれます。

 卒業後は上京し、伊藤左千夫に師事して短歌結社「アララギ」に参加されました。さらに旧制第一高等学校を経て東京帝国大学へ進学され、文学活動を本格化させます。

 その後、教育に携わる傍ら創作活動を続け、歌集『ふゆくさ』は高い評価を受けました。また、「アララギ」の中心的存在として短歌界を牽引され、昭和28年には宮中歌会始の選者を務められるなど、日本の短歌文化の発展に大きく寄与されました。晩年には文化勲章を受けるなど、その功績は広く顕彰されています。

 文明先生は生涯にわたり故郷への思いを大切にされました。土屋文明記念文学館に刻まれている
「青き上に 榛名をとわの まぼろしに 出でて帰らぬ 我のみにあらじ」
という一首には、遠く離れてもなお心にあり続ける郷土への深い愛情が詠まれています。

 本校図書館には、この歌を含めた直筆の色紙が展示されています。ぜひ時間のあるときに足を運び、その言葉に触れてみてください。また、この名を冠した全国短歌大会の応募締切は5月31日です。後輩として、第1回大会に挑戦してみてほしいと思います。

 本日午後には新入生が入学してきます。令和8年度が皆さんにとって充実した一年となること、そして定期戦の健闘を祈り、挨拶とします。

※一部、割愛しています。 ↓リンクが貼ってあります。

NEW 令和8年度 新任式・始業式が行われました

4月8日(水)、令和8年度の新任式および第1学期始業式が行われました。

今年度は新たに10名の先生方をお迎えし、新任式では赴任された先生方一人ひとりから、本校での抱負が語られました。

始業式の後に行われた担任発表では、発表のたびに生徒たちから大きな歓声や拍手が沸き起こり、会場は大いに盛り上がりました。新しいクラスメイト、そして新しい担任の先生とともに、いよいよ本格的な学校生活が始まります。

最後は全員で「翠巒」を斉唱。体育館に響き渡る力強い歌声とともに、希望に満ちた1年のスタートを切ることができました。

ソフトテニス部 シングルス・ダブルス 2冠!

 令和8年4月4日,5日に開催されたゴーセン杯争奪ハイスクールジャパンカップソフトテニス2026群馬県代表選考会において、ソフトテニス部3年の牧野穗君が男子シングルスで優勝、同じく3年の齊藤慧伸君が第3位になりました。

 加えて、牧野・齊藤ペアが男子ダブルスで優勝、後藤・阿部ペアが第3位になりました。牧野君はシングルスとダブルスの2冠となりました。

 おめでとうございます!!

〇詳しい結果はこちら

 優勝した牧野君は男子シングルスと男子ダブルス、齊藤君は男子ダブルスで北海道札幌市で6月に開催されるハイスクールジャパンカップへの出場権を得ることができました。

左から2年後藤君、3年牧野君、3年齊藤君、3年阿部君

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 左から2年後藤君、3年牧野君、3年齊藤君、3年阿部君

ピース SDGs QUESTみらい甲子園

SDGs QUESTみらい甲子園上越エリア大会にて、本校の「パイナップルで地球を守る会」チーム(新3年田嶋くん・飯塚くん)が「SDGs QUEST アクションアイデア最優秀賞」(優勝に相当)を受賞しました!

おめでとうございます!

授賞した2人は、6月に国際連合大学(UNU)で行われる全国大会に出場します。