令和8年度オープンスクールの日程と申込方法について(中学生の皆さんへ)
令和8年度中学生及び保護者対象の「オープンスクール」の日程と申込方法について
第1回 令和8年 8月6日(木) 9:00~12:10(受付 8:30~)
※原則、高崎市外の中学生及び保護者対象
第2回 令和8年 8月7日(金) 9:00~12:10(受付 8:30~)
※原則、高崎市内の中学生及び保護者対象
<部活動見学やSSHの説明等の追加版>
高崎高校は文部科学省のスーパーサイエンスハイスクール(SSH)指定校です。
※本校は「ぐんまSSHネットワーク」の事務局に指定されています
【SSHを経験した卒業生の声】
【本校卒業生の方へのお願い】
【県内外で講演・研修等を実施しています】
【第Ⅳ期SSH(令和3年度~) 生徒の活躍】
・日本学生科学賞・内閣総理大臣賞(リジェネロン国際学生科学技術フェア日本代表)
・アジア物理オリンピック・銅メダル、ヨーロッパ物理オリンピック・銅メダル
・全国SSH生徒研究発表会・科学技術振興機構理事長賞 他
【トピック】
・林修さんがMCを務める「Q-1 ~U-18が未来を変える ★ 研究発表 SHOW~」の2026年大会で本校生徒の研究がファイナリストに選出されました。
・令和8年3月21日(土)にGメッセ群馬にて、「ぐんまSTEAMフェスティバル2026」が開催されました。
・JST「さくらサイエンスプログラム」に採択され、令和8年1月26日(月)~30日(金)にインドのオキサリスインターナショナルスクールの生徒の皆さんが来校し、交流しました。
・2024年度「PLIJ STEAM・探究グランプリ(後援:内閣府・文部科学省・経産産業省・日本経済団体連合・経済同友会・日本商工会議所)」において、本校SSHの取組が初代グランプリを受賞しました!
・群馬県が推進するSAH協力校として「自ら考え、判断し、行動できる生徒」の育成に向けた取り組みも進めていきます。
・令和6年10月10日にOECD国際フォーラムに参加しました。
このたび、高崎高校は、文部科学省が進める「N-E.X.T.ハイスクール構想」のパイロットスクールに採択されました。
この事業は、これからの日本の高校教育を牽引する改革拠点校を育成することを目的として創設されたもので、全国171件の申請の中から採択されたのは69校でした。
今回、高崎高校は「理数系人材育成」の拠点校として選ばれ、今後3年間にわたり、国からの重点的な支援を受けながら、これからの時代に求められる教育をさらに発展させていきます。
本校はこれまでもSSH(スーパーサイエンスハイスクール)として、探究活動や大学・企業との連携を積極的に進め、多くの成果を上げてきました。今回の採択により、その取組をさらに進化させ、高度な実験・研究環境の整備、最先端の学びの導入、大学や企業、地域と連携した実践的な教育など、これまで以上に充実した教育環境を実現していきます。
未来は、知識を覚えるだけでは切り拓くことはできません。自ら課題を見つけ、仲間と協働しながら新しい価値を創り出す力が求められています。
高崎高校は、「伝統」を大切にしながらも、「革新」を恐れず、新しい高校教育に挑戦し続けます。
これから始まる"N-E.X.T."の挑戦にご期待ください。
- 基本的には、学校は平常どおりで授業があります。
- 荒天のために、公共交通機関の運行に遅延があったり、自転車の運転に影響があったりした場合などでは、遅刻扱いとはしません。(この場合は、遅れる旨の連絡は不要です。学校に到着してから担任に事情を説明してください。)
- 最新の情報を確認して、無理のない範囲で、安全を最優先して登校してください。
高高NEWS
アメリカ研修3日目 報告
アメリカ研修2日目 報告
アメリカ研修1日目 報告
アメリカ研修1日目報告
全員がボストン・ タフツ大学寮に到着しました。
その後タフツ大学までバスで移動し、簡単な食事を取った後、深夜0時から寮の使い方等の説明を受けた後、 各自部屋に戻り就寝となりました。
明日から本格的に研修が始まりますが、 今のところ体調不良者もなく順調に進んでいます!
写真は寮1階のロビーです。
令和8年度アメリカ研修がスタートしました!
7月12日(日)2学年の35名の生徒がアメリカに向けて出発しました!
途中の高速道路も全く渋滞もなく羽田空港に到着、デルタ航空のカウンターでチェックインをした後、全員無事出国することができました。
これから12日間の研修が始まります。研修の様子は毎日ホームページで報告する予定です!
硬式野球部 夏の大会2回戦結果報告
7月11日(土)、硬式野球部が夏の大会2回戦 桐生第一高校 との試合に臨みました。
序盤から相手の猛打を浴びる苦しい展開となりましたが、救援した3年小島・坂下がピンチを切り抜ける見事な投球を見せました。しかし、相手の投手陣に4安打に抑えられ、0−7(7回コールド)で敗退となりました。
昨秋の準決勝と同じカードとなった一戦でしたが、強力打線に対して3年生を中心に堂々と勝負を挑んだ姿は本当に頼もしかったです。
また、当日は150名を超える大応援団が球場に駆けつけ、野球部に熱い声援を送りました。
応援いただいた全ての皆様に感謝を申し上げます。