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高高NEWS

グループ 翠巒祭実行委員 発足式!

4月18日(金)、放課後に第73回翠巒祭実行委員会発足式が行われました。

現実行委員が一生懸命に声をかけ続けた甲斐もあり、翠巒会館のホールが埋まるほど多くの希望者が集まりました!

翠巒祭も刻一刻と迫っており、各班・課で着実に準備を進めています。今年は、昨年同様、入場制限のない通常開催ですので、ぜひたくさんの方にご来場いただき、高崎高校の良さを知っていただけたらと思います!

体育・スポーツ 硬式野球部 春大会1回戦突破!

4月15日(火)、硬式野球部が春の県大会初戦に臨み、見事勝利を収めました!

対戦相手は、2年前の夏の大会の初戦と同じ桐生工業高校でした。初回に先制点を上げ、2回にもエースの黒田が自身を助ける2点タイムリーヒットを放つなど、序盤から優勢に試合を進め、4−0で勝利しました。

次戦の相手は、同じく伝統校である桐生高校です。引き続き、応援をよろしくお願いします!

お知らせ 新学期が本格的にスタートしています!

4月10日(木)、新入生はスタディサポート、2、3年生は校内模試が行われました!

4月11日(金)、3校時に應援団による新入生への校歌指導が行われました。高崎高校伝統の校歌と応援歌である翠巒を全員が大きな声で歌えるように繰り返し練習をしました!

また、午後は部活動紹介が行われています。高崎高校では、運動部、学芸部ともに多くの部活が活発に活動をしています。新入生の皆さん、ぜひ部活動に加入して充実した高校生活を送りましょう!

 

 〈校歌指導〉                  〈部活動紹介〉

NEW 対面式が行われました!

4月9日(水)、新入生と上級生の対面式が行われました!

内容は非公開のため、詳細はわかりませんが、参加した新入生たちは「高高生としての誇りと自覚」が多少なりとも芽生えたのではないかと思います。

↑ 体育館に駆け出す新入生たち(非公開のため対面式の様子は撮影できず...)

お祝い 令和7年度入学式が行われました

4月8日(火)、令和7年度入学式が行われました。

今年度は、285名の新入生がこの高崎高校の門をくぐり、新たな生活をスタートさせました。

新入生の皆さん、ご入学誠におめでとうございます!皆さんのこれからの3年間が実り多きものになることをお祈り申し上げます。

 

 

NEW 令和7年度がスタートしました!

4月8日(火)、令和7年度新任式・始業式が行われました。

今年度は、新しく9名の先生方がこの高崎高校に赴任されました。

先生方の紹介の後、恒例の應援団によるエールが新任の先生方へ送られました。先生方、これからどうぞよろしくお願いします!

始業式では、まず校長先生からの訓話があり、その後、今年度の学年団が発表され、大いに盛り上がりました!

生徒の皆さん、令和7年度も夢や目標の実現に向けて、精一杯頑張っていきましょう!

   

了解 マイプロジェクトアワード特別賞!

物理部4名(全国大会時は卒業後)による「EnglishLens」のプロジェクトが、マイプロジェクトアワードにおいて全国3250プロジェクトの中から全国大会に出場できる48プロジェクトに選ばれました!

さらに、東京大学で行われた全国大会では、最終6プロジェクトに選出され、見事、マイプロジェクトアワード特別賞を受賞しました!

〈マイプロジェクトアワード〉

https://myprojects.jp/article/info/summit_zenkoku2024_result/

お知らせ 全国情報教育コンテストで最優秀賞・文部科学大臣賞!

3月22日に渋谷スクランブルスクエア SHIBUYA QWSで開催された全国情報教育コンテストにおいて物理部1年の久保晃市君が最優秀賞・文部科学大臣賞を受賞しました!

久保君は2025年大阪・関西万博への出展ならびに「全国情報教育コンテスト」の主催団体である「デジ連」のアンバサダー就任も予定されています!

 

<全国情報教育コンテスト>

https://zenjyocon.jp/

<デジ連>

https://dle.or.jp/

<各種メディア掲載>

https://resemom.jp/article/2025/04/08/81535.html

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000007.000109372.html

ピース ソフトテニス部 大会報告

令和7年4月5日に行われたゴーセン杯争奪ハイスクールジャパンカップソフトテニス2025群馬県代表選考会において、本校ソフトテニス部3年大河原君・2年齊藤君が男子ダブルスで優勝しました。2名については、6月に北海道札幌市で開催されるハイスクールジャパンカップへの出場権を得ることができました。

花丸 出会いと別れの春

3月31日(月)、應援団と多くの有志生徒が離退任する先生方の最後の1日を見送りました。

先生方、高崎高校を支えていただきまして本当にありがとうございました。

新天地での益々のご活躍をお祈りいたします。

NEW 令和6年度3学期終業式が行われました!

3月24日(月)、令和6年度最後の登校日となりました。

大掃除を終え、体育館にて終業式が行われました。

また、今年度をもって離退任する先生方の発表があり、最後には應援団の指揮のもと、生徒全員から激励のエールを送りました。

生徒の皆さん、そして先生方、1年間ご苦労様でした!また、令和7年度も頑張っていきましょう!

お知らせ PLIJ STEAM・探究グランプリ授賞式

3月17日(月) 、東京大学にて2024年度PLIJ STEAM・探究グランプリ(後援:内閣府・文部科学省・経産産業省・日本経済団体連合・経済同友会・日本商工会議所)」のグランプリ授賞式が行われました。

本校も授賞式に参加し、授賞のプレゼンテーションをさせていただきました。当日の様子は後日アーカイブとして、「PLIJ STEAM Learning Community」に掲載される予定です。

グループ 午後の部:グループに分かれて発表を行いました!

合同発表会午後の部がスタートしました。新たなグループを編成して、準備してきたスライドを使用して互いに発表を行います。午前中にご講演いただいた内容を踏まえて発表に臨み、発表内容の深化が図れればと思います。

群馬テレビの動画はこちら

特別講演「より良く学び合うためには?」スタート

 高高×高女「課題研究合同発表会」の特別講演がスタートしました。ご講演は(一社)ウィルドア共同代表理事の竹田様、concon,inc代表取締役の高橋様です。お二人によるトークセッション形式で講演が進められています。生徒からの質問もネットを介して受け付けていただき、ライブで回答いただいています。

高高×高女「課題研究合同発表会」準備完了

本日は高崎アリーナにおいて、本校と高崎女子高校による課題研究の合同発表会が行われます。日頃の成果を互いに発表しあうことで、課題に対する新たな視点の獲得や深化が期待されます。この後、午前中は「よりよく学び合うためには?」という演題でご講演いただき、午後にはグループに分かれての発表が予定されています。会場準備も完了し、講演を待っているところです。

 


お知らせ 「PLIJ STEAM・探究グランプリ」受賞!

2024年度「PLIJ STEAM・探究グランプリ(後援:内閣府・文部科学省・経産産業省・日本経済団体連合・経済同友会・日本商工会議所)」において、本校とその協力機関による「 産学官連携が支える生徒主体のSTEAM型課題研究」の取り組みが初代グランプリを受賞しました!

PLIJ(学びのイノベーションプラットフォーム)は、全国の産学官公教で構成されるSTEAM教育を柱としたプラット ホームであり、高崎高校も特別会員になっています。

本校SSHで取り組んでいる課題研究やクロスカリキュラム、並びに、多様な外部機関の皆様のご協力のもと、産学官連携で生徒を支える枠組み・ 仕組みを、全国規模のプラットホームから高く評価していただきました。

また、3月17日(月) に東京大学で開催される授賞式当日にプレゼンの場をいただきましたので、多くの方々に本校の取り組みを知っていただく機会にしたいと思い ます!

PressRelease_PLIJ_Award_Announcement.pdf

PLIJ公式ページ

お知らせ スタートアップJr.アワード2024決勝大会

3月1日(月)、東京証券取引所で行われたスタートアップJrアワード物理部3年の黒澤君、森田君(常見君、細田君)の「EnglishLens」の研究が、見事優秀賞(第2位)を受賞しました。(決勝大会では、尾木ママこと教育評論家の尾木直樹氏など、各界の著名な方々が審査を行いました。)

公式ホームページ

今年度の高高生の活躍を象徴する4名の研究が、高校生活の集大成となるこの大会で再び高く評価されたことはたいへん誇らしく思います。

受賞した4名の皆さん、本当におめでとうございます!!!

 

会議・研修 「ようこそ先輩」(高校生ボランティア・チューター小学校派遣事業)

2月の家庭学習期間、すでに進路が決定している3学年の生徒たちが『高校生ボランティア・チューター』として、それぞれの母校である小学校で、児童のサポートを行っています。

授業の中では、課題の丸付けをしたり、児童と一緒に運動や農作業をしたりするなど、それぞれが充実した日々を過ごしているようです。また、小学校の先生方の仕事を体験し、社会人として働くことの意義ややりがいなども感じ取ってもらえているのではないかと思います。

本校の生徒を受け入れてくださっている小学校の皆様に感謝申し上げます。

参加している生徒の皆さん、引き続き頑張ってください!